本願寺 三十六人家集
・昭和37年1月25日印刷
・昭和37年2月1日発行
12枚の紙に、和紙に印刷され貼られております。(カバーあり)
三十六歌仙の作者一人につき一冊づつの家集です。
料紙は、染め紙、唐紙、箔装飾紙、継紙とたいへん多くの種類が使われています。
どの集も、料紙の全面に蝶鳥秋草の描き模様が入っているのが特徴です。
説明書、1部
額 1式
紙の大きさ 47×30.5(和紙33×21㎝)
額の大きさ 47.5×36×2㎝
外箱の大きさ 50×39×5.5㎝(送料1200円)経年劣化しております。
長い間、土蔵にて保管しておりましたが、お使い頂ける方に、お譲り致します。
コメントなしの即購入&スムーズ取引、大歓迎致します。
即発送致します。
ペット・喫煙者は、おりませんので、ご安心くださいませ。
気持ちの良いお取引ができる様に努め、丁寧に梱包しお送りさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
『本願寺 三十六人家集』
天永三年(1112年)三月、妃の一人であった、藤原道子(承香殿女御)が白河天皇の六十の賀の祝いに献上したものといわれています。
三十六人のすぐれた歌人たちの個人歌集です。
柿本人麻呂・大伴家持・山部赤人・猿丸大夫・紀貫之・ 壬生忠岑 みぶのただみね ・在原業平・ 素性 そせい 法師・ 坂上是則 さかのうえのこれのり ・ 藤原興風 ふじわらのおきかぜ ・源重之・ 大中臣頼基 おおなかとみのよりもと ・ 源公忠 みなもとのきんただ ・藤原朝忠・ 源順 みなもとのしたごう ・平兼盛・ 小大君 ...
種類...その他
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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